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() 「ゴーヤー祭り」の参加情報:
年収1000万円で世界は変わる パワーカップルというパワーワードについて
「パワーカップル」という新しいパワーワードが誕生しようとしています
東海林邦彦の名刺掲載情報+電話番号

() 2017年=第一回「ハ🌠ラト庵・収穫感謝祭(愛称「ゴーヤー祭り」)」 実施要領を掲載しました。詳しくは毎日のお買い物で出る小銭をその場で投資に回す「リアルおつり投資」の実験がスタートしましたです。

ご挨拶

札幌のNPO法人「高志学舎」のホームページへようこそ

現在ホームページを工事中につき、当NPOに関する情報は以下の資料をご覧ください

  • 2017年=第一回「ハ🌠ラト庵・収穫感謝祭(愛称「ゴーヤー祭り」)」 実施要領
  • 高志学舎便り(再開)
  • 高志学舎フォーラム
  • 高志学舎フォーラム
  • ()高志学舎便り・第三号「広中法学におけるー光」
  •  | 東京海洋大学 准教授
  • 7月から予定通り漁獲量規制を強化する方針を示した
  • チベットの歌姫・バイマーヤンジンコンサートについて
  • 緊急訂正(高志学舎便り・第一号について)
  • 高志学舎便り・第一号(訂正済み)
  • サンクスレター(収支決算報告を含む)
  • 2014年新年挨拶
  • そんなこんなでかなり番外編っぽかった49話ですが
  • イベント終了挨拶状-追記第2版
  • 急報

  • イベント終了挨拶状-追記

  • イベント終了挨拶状

  • もう気分はすっかり社交界にデビュー! って感じですよ
  • 8月10日チャリティーイベント概要
  • 被災学校に図書カードを贈る活動への協力等のお願い
  • 第2次依頼状
  • お知らせ

    高志学舎が札幌市市民活動サポートセンターのメルマガで紹介されました。
    リンクはこちらです。

    更新情報

    第一回「ハ🌠ラト庵・収穫感謝祭(愛称「ゴーヤー祭り」)」 実施要領
    高志学舎便りを載せました。
    今年で8回目を迎える「ヴォーグ・ビューティー・アワード(VBA)」 高志学舎フォーラムを載せました。
    高志学舎フォーラムを載せました。
    高志学舎便り・第三号を載せました。
    あれは大昔のアニメ番組の主題歌のタイトルです
    チベットの歌姫・バイマーヤンジンコンサートについてを載せました。
    緊急訂正(高志学舎便り・第一号について)を載せました。
    Twitter限定のプレゼントキャンペーンも開催中 高志学舎便り・第一号を載せました。
    術後に着用するような目全体を覆うサングラスをチョイスし サンクスレター(収支決算報告を含む)を載せました。
    2014年新年挨拶を載せました。
    急告131113を載せました。
    VOGUE BEAUTY AWARDS 今年も開催! お知らせの追加とチャリティーイベント終了挨拶状の追記第2版を載せました。
    ヴォーグ・ビューティー・アワード2019の開催を記念して 急報とチャリティーイベント終了の挨拶状の追記を載せました。
    講演会とチャリティーイベント終了の挨拶状を載せました。
    講演会とチャリティーイベントの資料を載せました。
    高志学舎について、緊急のお知らせを更新
    HP開設しました。
    こうした若い女性たちの傾向にいち早く気づいた ページのトップへ戻る
    感度の高い読者による投票も重要な要素のひとつ
    ヴォーグ・ビューティー・アワード2019開催記念! Twitterフォロー&リツイートでエントリーコスメが当たるスペシャルキャンペーンを実施

    小林 恭子

     日本で議員の世襲制の弊害が語られるとき、英国ではこうした制度がないかあるいはほとんどないとよく言われる。その差はどこにあるのだろうか。また、英国で議員はどのように選ばれるのか。

     

    「世襲」「一代」「聖職」様々な「貴族院」

     

     まず、英国の議会の構造を見てみよう。「貴族」の存在が日本の議会制度と決定的に違うし、日本人から見れば、議会のありようそのものを分かりにくくしている。

     英国も日本と同じ2院制で、貴族院(上院)と庶民院(下院)がある。ただし、日本では参議院と衆議院は共に選挙で議員を選ぶが、英国では選挙で選ぶのは庶民院のみだ。

     貴族院のメンバーは「貴族」とひとくくりにされるが、その構成は世襲貴族のほかに一代貴族(一代限りの貴族、1958年の一代貴族法などによる)、聖職貴族(聖職者の代表)に分かれている。現在の人数は世襲貴族が91人、一代貴族が676人、聖職貴族が25人の計792人だ。(資料①資料①議会のウェブサイトより)。基本的に終身制である。現在のところ定数はないが、600人を最大数とするための改革議論が続いている。

    大人気御礼Cカラーとか大反響規格外陸上ストーリーとか誉めてもらえたのでちゃんとバックステージを更新します

     これに対して一代貴族は文字通り一代限りであり、位は男爵(バロン)のみである。一代貴族は全員が貴族議員だ。一代貴族法の施行によって、国王が貴族院に出席し表決を行うその人物一代限りの貴族を任命することが可能になった。

     ちなみに英国の爵位は公爵(デューク)、侯爵(マ-
    クェス)、伯爵(アール)、子爵(ヴァイカウント)、男爵(バロン)がある。

    貴族院の議員数に大ナタ

     

     選挙の洗礼を受けない貴族院と選挙で選ばれる庶民院とが対立し、貴族院の権限を制限する議会改革法案が提出されたのは20世紀初頭。1911年の議会法により貴族院は金銭にかかわる法案には反対できないこと、そのほかの法案については成立を実質的に2年間のみ引き延ばすことができると定められ、庶民院の優位性が明確になった。

     庶民院は貴族院よりも優位にあると認められたものの、貴族院は法案の成立を遅らせたり、修正を求めたりすることができる。貴族院で野党が大勢を占める場合、政府・与党としてはその対策に苦労する。そこで、時々の政府は貴族院で自党の議員を増やそうと画策してきた。

     1958年の一代貴族法は、代々続いてきた世襲貴族議員の存在を揺るがせた。

     一代貴族になるには、各政党党首による推薦を受けて、貴族院の任命委員会(2000年設置)の推薦リストに載る必要がある。21歳以上で英国、アイルランド共和国あるいは英連邦諸国の国籍を持ち、その専門性や経験を持って貴族院での議論に貢献できることが候補者になる条件だ。推薦リストをもとに首相が最終的に決めるが、エリザベス女王が任命する形を取る(資料②)。

     ただ、これ以外にも様々な「例外」がある。例えば、下院議員が退任後に一代貴族の爵位を与えられることがある。首相が職を終えるとき、他の政治家、あるいは自分を支援してくれた人を推薦する慣例もある。首相と親しかった人物が一代貴族になる可能性が高くなり、「恣意的」「公正ではない」という批判がある。

     また、カンタベリー大司教などの高位聖職者で貴族議員でもある人物が役職を退任した後には、新たな一代貴族として任命される。下院の元議長も退任後に一代貴族とされるのが伝統になっている。

     1999年、ブレア政権(1997年~2007年)時に貴族院法が制定され、大ナタが振るわれた。

    サブタイトルがダジャレな上に分かりにくいので

     貴族院の議員には給与が支払われないが、議会に「出勤」すれば、1日300ポンド(約4万5000円)と必要経費(上限は150ポンド)を得る。(資料③

     かつては全員が世襲議員だった貴族院は、現在ではそのほとんどが一代議員で構成されるようになっているものの、任命過程に潜む恣意性は十分に除外されていない。

    ウェストミンスター宮殿内に庶民院の議場(左)と貴族院の議場(右)がある(議会のウェブサイトより)

     

    庶民院は小選挙区制で5年ごとに選挙

     

     庶民院の方は5年毎に行われる総選挙で議員が選ばれる。小選挙区制で、最多数を得票した人が当選となる。

     立候補するには18歳以上の成人で、英国籍あるいは英連邦かアイルランド共和国の国籍を持っている必要がある。貴族院議員は下院に立候補できないが、議員でなければ、立候補はできる(資料④)。

     供託金は500ポンド(約7万5000円)で、有効票の5%以上を得票した場合、立候補者に返金される(資料⑤)。ちなみに、日本の供託金は300万円だ(小選挙区)。

     英議会のウェブサイトによれば、議席定数は650で、日本の衆議院の定数475より多い。(資料⑥

     議員の給与は毎年少しずつ上昇し、昨年4月から今年3月分までが約7万6000ポンド(約1125万円)。役職に就くとこれに上乗せされ、メイ英首相は約15万ポンド(約2300万円)に上る(資料⑦)。日本の国会議員の年収は約2200万円、安倍首相は約3800万円になる。

     

    同じ地盤で立候補しない

     

     日本では国会議員に世襲が多いと言われているが、一体どれぐらいなのか。

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     自民党だけに絞ると、世襲率は大きく増える。今回は前回比2.4ポイント増の28.3%に達したという。

     一方の英国では、これまで庶民院においては「世襲議員はいない、あるいはほとんどいない」が通説である。日本のように親族が「同じ選挙区(地盤)で立候補する」という習慣がないためだ。

     しかし、英ニュース週刊誌「エコノミスト」(付=資料⑧)によると、厳密にいえば、英国では650の庶民院議席定数の中で59が現職あるいは前議員の関係者・親族であったという(数字は当時による)。単純計算では約9%だ。

     また、フランスではフランソワ・オランド前大統領のパートナーであったセゴレーヌ・ロワイヤル氏が2007年の大統領選に立候補し、右派政党・国民戦線では創設者のルペン一家がそれぞれ議員となっているほか、ベルギーやギリシャでも現役あるいは前国会議員の親族が立候補したり、議員になったりしていると指摘した。

     英国政治の研究家で『イギリス政治はおもしろい』(PHP研究所)の著者である菊川智文氏によると、「英国においても世襲議員は決して珍しくない」(『英国ニュースダイジェスト』、号=資料⑨)。「どこの国でも政治家にとって人脈は重要」だからだ。

     例えば、ブラウン政権(2007年~10年)で環境・食料・農村問題相を務めたヒラリー・ベン議員は「4世議員」であるという。しかし、世襲議員による「地盤継承」という考え方が英国にはない。

     在英の菊川氏に連絡を取り、メールで詳しい説明を聞いてみた。

    「見ろ!」と言われて見せられたりしているのです

     こうなってくると、「支援していた、もしくは支援をしている政治家の関係者、特に子供がみこしに乗せやすい面」が出てくるという。

     一方の英国では「支援者の中に、必ずしもそのようなセンチメントがない」。

     

    「知性」「演説力」何段階もの選別作業

     

     ここで、英国で総選挙に立候補する人がどのような過程を経て出馬するかを見てみたい。

     2大政党による政治が続いてきた英国で、単に議員になるだけではなく、ゆくゆくは政権を担ってみたいと考えるなら、まずは主要政党に所属し、党推薦の候補者になることが最初のステップになる(資料⑩「保守党の候補者になるための手引書」)。

     例えば与党・保守党の場合だが、立候補を希望する人は党の「立候補者チーム」に電子メールか電話で連絡を取る。そこで候補希望者の地元にいる保守党員らによる「フォーラム」と呼ばれる話し合いの場が設定される。「気軽におしゃべりをする」程度というが、予備選別の役割を果たす。この段階では立候補希望者の地元での選別であって、選挙区はまったく決まっていない。

     その後、党が推薦する候補者になるための申請書を埋める作業となる。これまでの人生、政治に関連した活動など、自分がどんな人物かが分かるように書く。保守党は白人以外の候補者を増やそうとしているため、「多様性モニター用紙」にも書き込む。

     申請書には3人の身元保証人が必要となる。職場の上司、他の党員などが考えられる。そのうちの一人は自分を過去5年以上知っていることが必要だ。

     申請書によって候補者に足る人物だと評価された場合、保守党議員や党の活動員で構成される「議会査定委員会」に呼ばれる。ここが申請の最後の段階になる。

     定の目的は申請者が「当選できるか、良い議員になる見込みがあるかどうか」で、終了までに5時間はかかるという。

     この時点で、候補申請者は過去3か月以上、党員であることが必要だ。査定には返却不可の250ポンド(約3万円)の料金を払う。

     この査定過程は「長年にわたって築き上げた」もので、「査定者」として認定を受けた党の幹部、活動員、議員らが行い、その査定が正しかったものかどうかを監視する仕組みも備えられている。

     

    最大のヤマ場、選挙区の選定

     

     数時間にわたる査定で、何が判断材料とされるのか?

     それは、「コミュニケーション能力」、「知性」、「対人能力」、「リーダーシップ」、「困難を乗り越える力」、「信念」などである。

     例えば、どのように判断されるのかというと、「知性」であれば問題処理能力を問われ、明瞭にかつ簡単に自分の議論を説明する能力が必要となる(「手引書」より)。「学歴だけが問題視されるわけではない」。「リーダーシップ」の具体例としては、職場での立場というよりも、地域コミュニティやボランティア活動の場での指導力発揮など「数多くの事例で説明できるはずだ」。

     本人の実力が、ここで大きく問われることになる。

     数時間にわたる査定の後で、「議会候補者の認定リスト」に名前が加えられる。
    ここで終わりではない。

     今度は、希望する選挙区の候補者に選ばれなければ意味がない。この段階で初めて「選挙区」の話が出て来る。

    サンファの黒バラで作ったドレスを仕立てないとっ(30代のオタクギャグセンス)

     労働党の場合も同様の過程を経るが、どの政党の場合でも、演説がうまい男性候補者が選ばれる傾向があった。

     どの選挙区から出るかは、政党本部が様々な要素を加味して決める。自分が生まれ育った場所、あるいは働いたことがある場所で立候補するとは限らない。生まれ育った土地であっても、ライバル政党が強い選挙区であればここで立候補をせず、自分が所属する政党が強い選挙区から出たほうが当選の確率は高くなる。

    保守党による、議員に立候補するための手引書から

     

    メリット少なく、世襲の魅力なし

     

     英国では、法律によって親族が同じ選挙区から出ないようにしているのではなく、菊川氏が指摘するように「候補者と地盤とのつながりがない」状態だ。

     しかし、親族の「七光り」の影響はないわけではない。例えば、1983年、イングランド北東部セッジフィールド選挙区で党推薦の座を競い合ったのが、ブレア元首相とヒラリー・アームストロング元議員だ。この年はブレア氏が勝ち、これが同氏の初当選となった。

     菊川氏によると、アームストロング氏の父親は近くの選挙区を代表する労働党議員で、このために彼女も有力と見られていたが、ブレア氏に負けてしまった。しかし、父が引退すると、父が議員だったノースウェスト・ダーラム選挙区で党の推薦候補となり、無事に出馬、そして当選できた。

     一方、労働党政権で副首相だったジョン・プレスコット元議員の息子デービッド氏は、2015年、かつて父親の選挙区だったイングランド北東部ハル・イーストからの立候補を望んだが、候補者選別イベントで敗れた。

     党の推薦候補に選ばれる、あるいはその後に当選するかどうかは「本人に能力があることが必須条件」(菊川氏)のようだ。

     「親が議員だから、自分も議員になれる」という発想が薄い英国だが、筆者の見るところでは、そのいくつかの理由として、議員であることの利があまりないこともあるのではないか。

    今年のゼロックススーパーカップの予想ですか? 2−0でガンバが勝ちますっ

     裕福な家庭で育ち、高等教育も受けた子弟からすれば、議員になることへの魅力は乏しいかもしれない。

     

    英国で「2世」の首相がいないのはなぜか

     

     米国に目をやると、「2世」という要素がある大統領としてブッシュ父子が思いだされる。

     英国で2世あるいは3世の首相が誕生したという話をほとんど聞いたことがない。思いつくのは18世紀に首相となったピット(在任1766-68年)とその次男のウィリアム「小ピット」(在任1783-1801年、1804-06年)ぐらいである。

     何故なのか。

     まず、首相は下院議員から選ばれるのが慣例となっているが、先述の厳しい査定を経て議員候補となり、首尾よく議員となってからは有権者あるいはほかの議員の評価はその人物自身の人柄や業績になる。「親が著名な政治家だった」という要素はあまり考慮に入らない。

    あのヌルヌル動くヤツです!(みんな知ってる)

     最終的には、政治の仕組みの違い、何を重要視して投票するか、政治指導者を選ぶかが日英では異なるのではないだろうか。

     英政治研究家の菊川氏の意見を、再度、拾ってみる。

    「女三人寄れば姦しい」ということわざを地で行く回

     英国では「国民は国会議員に対して公平に振る舞うこと」を求める。このため、「議員が自分の影響力を使って特定の個人や組織のために非公式に動くということと」はあり得ないという。

     英国の議員や政党には「この国をいかに変えたいのかという展望を示すこと」が求められる。

     

    女性も非白人も候補に

     

     英国の議員は実力を測られる過程を経て、ウェストミンスター議会にやってくる。これはある意味では理想的な形かもしれないが、実は問題も指摘されている。

    まぁ見れば面白いなぁと思ったりしているわけです

     そこで、どの政党も立候補者リストを作成する際に、一定の比率で女性候補を入れるなど工夫するようになった。白人男性が優位にならないよう、非白人の住民も入れるようにしている。

     貴族院の改革で議会から世襲制を取り除きつつある英国だが、貴族院及び庶民院において男女や白人・非白人の比率が十分に反映されているかどうか、貧しい家庭出身の子弟にも議員になる道が開けているかについては、大きな課題を残す状態となっている。

    (資料①)貴族院の議席数
    /mps-lords-and-offices/lords/composition-of-the-lords/

    (資料②)貴族院の任命委員会による、候補者になる条件
    /selection-criteria.aspx

    (資料➂)貴族院の歳費
    /mps-lords-and-offices/members-allowances/house-of-lords/holallowances/explanatory-notes/201617/

    (資料④)下院議員への立候補の資格
    /get-involved/elections/standing/

    (資料⑤)供託金
    /about/mps-and-lords/members/electing-mps/candidates/

    (資料⑥)庶民院の議席数
    /mps-lords-and-offices/mps/current-state-of-the-parties/

    (資料⑦)議員の歳費、経費
    /about/mps-and-lords/members/pay-mps/

    (資料⑧)「エコノミスト」記事()
    /news/leaders/21648639-enduring-power-families-business-and-politics-should-trouble-believers

    (資料⑨)菊川氏のコラム(『英国ニュースダイジェスト』)
    /news/features/13547-comparing-political-system-in-the-uk-and-japan.html

    (資料⑩)「保守党の候補者になるための手引書」
    「Guide to become a Conservative Party candidate」

     

     

    英国公文書の世界史 – 一次資料の宝石箱


    小林恭子

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